越境ECを通じて
台湾市場に予約販売

最短「2週間」で台湾進出を実現
台湾進出にあたりこんな悩みを抱えてはいませんか?

売れるかわからないのに投資しづらい・・・
せめて費用抑えて販売できたら・・・

そんなお悩みをShipeeeが解決します!
「予約販売」によるテスト販売が可能になりました!

商品は売れた分だけまとめて日本から直送!
コストを抑えて台湾進出の可能性を探りませんか?
【サービスの特徴】
①売価設定は弊社におまかせ
②現地の日本商材好きユーザーをキャッチ
③最短2週間で販売開始
④テストマーケティング後の本格進出を現地法人がご支援
本サービスは4つの特徴を持った
「テストマーケティング」特化型プランです!
①売価設定は弊社におまかせ
海外進出でほとんどの企業がぶつかる壁が、現地市場における自社商品の販売価格です。

Shipeeeではこれまでの販売実績や台湾における類似商品など多くの材料から最適な販売価格をご提案します!
②日本商材好き現地ユーザーをキャッチ
予約販売の対象となるのは、日本商材を好む現地ユーザー

現地で運営する日本食品専門ECサイト「Chefooo.shop」と連携
1人あたりの購買単価が高く、1件あたりの平均購買価格は約5,000円前後。
商品が認知されていなくても購入される可能性が非常に高いサイトです。
③最短2週間で販売開始!
化粧品や食品など台湾進出のネックになるのが現地における認証の取得。
通常短くても2か月から3か月かかり、多額の費用も必要になります。
また海外発送の仕組みづくりにもかなりの工数がかかります。

しかし本サービスでは認証や海外発送の仕組みが不要。
現地認証はもちろん、中国語の成分シールを貼る必要もありません。
また国内発送と同じように弊社拠点へ荷物を送るだけで大丈夫!
最小限のリスク・設備で最短での販売開始が可能です!!
④テストマーケティング後の本格進出を現地法人がご支援
弊社の最大の強みは台湾現地の販路を持っていることです。テストをテストのままで終わらせず、その後の展開につなげることが可能です。

越境ECを実施したはいいものの、その後のB2Bの販路開拓や輸出手続きなど、またゼロから情報を集めるのは時間も手間もかかります。

弊社台湾法人を活用し、越境EC後のご支援をB2B開拓・輸出・現地倉庫・現地POP-UP出店など、その後の展開を見据えたご支援を幅広く対応できます。
導入事例①
食品を取り扱うA社の場合
『お試しパックを作って予約販売開始』
初月で設定した売上KPIを達成。
当初の予定通り、台湾での常設販売に移行。
日本からの直送モデルで月500件を達成。
今後の展開として現地量販店への販売を予定。
予約販売は続けながら自社サイトを構築中。
台湾現地での認証取得完了後、販売方法の切り替えを予定。
導入事例②
冷凍品を取り扱うB社の場合
『当初選定した商品の売れ行きがあまり上がらず販売商品を変更』
B社様の場合、当初選定した商品の販売が上手くいかず、初月の予約販売終了後、
再度商品の選定を行いました。

初月の購入者の情報をもとに当初のターゲット層よりも
低い年齢のターゲットに受けやすい商品に切り替えたところ
売上が初月から比べて約2.2倍まで向上。

次なる展開として百貨店ポップアップストアなどリアル店舗での販売も検討。
更なる売上向上を目指した展開を模索しています。

『ECのミカタ』に掲載いただきました!

ノーリスクで始める認証不要の『越境予約販売』日本市場の飽和や人口減少による市場の縮小ムードに加え、コロナウイルスによるインバウンド需要落ち込みの影響もあり、海外に打って出る戦略を本格的に検討し始めた事業者も多いことだろう。株式会社エスプール(以下、エスプール)と、日本企業の台湾進出支援サービスを展開する世霹股份有限公司(以下、Shipeee)の2社連携で提供する「台湾向け越境EC予約販売プラン」は、独自の販路を活用し、「まずはお試しで台湾市場に商品を出してみたい」「台湾における販売リスクを低減したい」という事業者のニーズを満たすサービスとなっている・・・続き
弊社ホームページには「お試しプラン」以外のサービスも掲載中・・・詳しくはこちら👉👉👉