台湾向け越境EC
EZ-TAIWAN

越境ECに「お試し」という選択肢
台湾進出にあたりこんな悩みを抱えてはいませんか?

売れるかわからないのに投資しづらい・・・
せめてお試しで販売できたら・・・

そんなお悩みを「EZ-TAIWAN」が解決します!

台湾最大手企業「ホンハイ」の福利厚生用社販サイトで
「予約販売」によるお試し販売が可能になりました!

商品は売れた分だけまとめて日本から直送!
まずは1か月のお試しで台湾進出の可能性を探りませんか?
【EZ-TAIWANの特徴】
①売価設定は弊社におまかせ
②販売対象者は高所得者140万人
③最短2週間で販売開始
EZ-TAIWANは3つの特徴を持った
「お試し販売」特化型プランです!
①売価設定は弊社におまかせ!
海外進出でほとんどの企業がぶつかる壁が、現地市場における自社商品の販売価格です。

「EZ-TAIWAN」ではこれまでの販売実績や台湾における類似商品など多くの材料から最適な販売価格をご提案します!
②販売対象は高所得層:140万人
予約販売の対象となるのは、ホンハイの従業員20万人と
株主120万人を合わせた「140万人」!

ホンハイは台湾最大手で、日本と同等以上の給与水準を維持!
1人あたりの購買単価が高く、サイト全体の流通額は月1億円以上!
商品が認知されていなくても購入される可能性が非常に高いサイトです!
③最短2週間で販売開始!
化粧品や食品など台湾進出のネックになるのが現地における認証の取得。
通常短くても2か月から3か月かかり、多額の費用も必要になります。
また海外発送の仕組みづくりにもかなりの工数がかかります。

しかし「EZ-TAIWAN」では認証や海外発送の仕組みが一切不要!
現地認証はもちろん、中国語の成分シールを貼る必要もありません。
また国内発送と同じように弊社拠点へ荷物を送るだけで大丈夫!

最小限のリスク・設備で最短での販売開始が可能です!!
導入事例①
食品を取り扱うA社の場合
『お試しパックを作って予約販売開始』
初月で設定した売上KPIを達成。
当初の予定通り、ホンハイでの継続販売に移行。
日本からの直送モデルで月500件を達成。
今後の展開として台湾在庫モデルへの切り替えを予定。
ホンハイでの予約販売を続けながら自社サイトを構築中。
台湾現地での認証取得完了後、販売方法の切り替えを予定。
導入事例②
化粧品を取り扱うB社の場合
『当初選定した商品の売れ行きがあまり上がらず販売商品を変更』
B社様の場合、当初選定した商品の予約販売が上手くいかず。
初月の予約販売終了後、再度商品の選定を行いました。

初月の購入者の情報をもとに当初のターゲット層よりも
低い年齢のターゲットに受けやすい商品に切り替えたところ
売上が初月から比べて約2.2倍まで向上。

次なる展開として自社サイトの構築を検討中。
合わせてドラッグストアなどリアル店舗での販売も検討。
更なる売上向上を目指した展開を模索しています。

『ECのミカタ』に掲載いただきました!

“お試し“で台湾越境ECの進出が可能に!ノーリスクで始める認証不要の『予約販売』
日本市場の飽和や人口減少による市場の縮小ムードに加え、コロナウイルスによるインバウンド需要落ち込みの影響もあり、海外に打って出る戦略を本格的に検討し始めた事業者も多いことだろう。株式会社エスプール(以下、エスプール)と、日本企業の台湾進出支援サービスを展開する世霹股份有限公司(以下、Shipeee)の2社連携で提供する「台湾向け越境EC予約販売プラン(以下、EZ-TAIWAN)」は、独自の販路を活用し、「まずはお試しで台湾市場に商品を出してみたい」「台湾における販売リスクを低減したい」という事業者のニーズを満たすサービスとなっている・・・続き
弊社ホームページには「お試しプラン」以外のサービスも掲載中・・・詳しくはこちら👉👉👉